我が家では5〜6代目になるテント。アルペン(campman)で1万円位の特売品です。6人用です。本格的なメーカー品も欲しいですがコストパフォーマンス優先で満足してます。(笑)
アルペン(サウスフィールド)のスクリーンタープです。確か3万円以内でした。フラップ付きなので就寝時や外出時、寒いときに重宝してます。ワンタッチで設営出来ますので、次回購入するとしてもこのシリーズを選ぶと思います。後継品番はSF8020-OS。現在は廃番
アルペン(サウスフィールド)のヘキサウィング型タープです。確か1.5万円以内でした。昔は海水浴キャンプが多かったので大人数に合わせて大きめを買いました。スクリーンを買ってからは出番は少ないですが開放的なキャンプ場のロケーションに合わせて使用する事もあります。後継品番はSF5013TTかMF702HTだと思います。現在は廃番
工事用サルカン(杭)です。ホームセンターで600円位です。テント等を購入したときに付属してるペグでは耐えられない強風等で大活躍してます。4本以上常備してますが重いのが難点です。これを打ち込む為に1,5キロのハンマーも常備してます。
SOTOのガス2バーナー&特売スタンドです。ガソリンタイプと比較して軽くて薄いので選びました。寒冷時に能力がダウンするのが難点です。
ダッヂオーブンです。簡単に美味しい料理が出来るので、とても重宝してます。重たいですがキャンプの必需品です。キャンプ意外にも登場場面が沢山です。
アルミ鍋とふたおき君1号です。豚汁や手羽煮込み等の為にアルミ鍋を大・中合わせて2個常備してます。中身を取り出すときや調理中に上フタの置き場所に困る事が多かったので、針金ハンガーを流用してフタを置くアタッチメントを自作しました。フタを押さえる所にフックが付いていてお玉などが掛けられる様になってます。
ふたおき君2号です。1号は上フタの内側に付着する水蒸気がフタ固定時に鍋の内側に落ちるように角度調整してありますが、2号はフタを全開できる角度になってます。コンパクトなサイズで作成しました。さい箸置き場としても利用できます。


七輪です。焼き物から煮物、DO料理、寒冷時の暖をとる等便利です。BBQコンロに比べて炭の量が少なくて済み、着火も簡単です。移動時や撤収時に予め熱冷まししないといけないのが難点です。ホームセンター等で2、000円以内で売ってますので、ハードに使って寿命5〜7年としてもコストパフォーマンスに優れてます。市販の着火剤もありますが、キャンプ中に、使えなくなった割り箸も充分焚き付けになります。

上の写真は初代の七輪ですが、昨日割れました(爆)で、2台目はホームセンターで@1.480でGet。HM-09STという、たいそうな型番がついていました。(笑)

コールマンのランタン285です。ホームセンターで5,000円位でした。2マントルです。もう一台灯油圧縮ランタンも持ってます。明るさは400W相当で半端じゃないくらい明るく、燃料も灯油なので安価ですが、メンテと着火時の手間から最近は登場してません。予備のマントルは3個以上常備してます。燃料は原則としてホワイトガソリンで純正の物(4g缶で2,000円程度)を使用しますが、自己責任で格安の相当品(4gで1,500円程度)も使用してます。今のトコロ問題なく使用できてます。又、オプションのポンピング用アダプターを使用してます。ポンピング時に指が痛くならなくて重宝してます。
ディレクターズチェアや着替え等を特大トートバック数個に詰め、車載してます。後方視野の確保と道中の買い出し荷物の積み込みスペースを残しておくように注意してます。・・・・が、実際は満載です(爆)
常備してる小物たちです。左から
・針金・ペグを曲げて作ったペグ抜き(兼用=ランタン吊り)・バーナー1号・1.5キロハンマー1号、2号・手作りポール用ランタンホルダー・ランタン点火ライター・白ガス用フィラー・バイス(=ロック機構付きペンチみたいな物です)
虫コナーズです。スクリーンタープやテントに吊しておくと、虫の侵入をある程度防げます。大きなハチなどには効果が薄いような気がしますので、皆さんも効果を試してみてください。
 以下随時更新予定です(2010/9UP)